工場日誌、白。

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:-- | スポンサー広告 | Trackback(-) Comment(-)
We are Φn 39. And you?
25日の晩、追加公演で見てまいりました、
KinKi Kidsのコンサート@京セラドーム。

席はイマイチだったものの、
今回のコンセプトである「大人っぽさ」にくらくらと。
しっかり楽しんできましたよー涙流しつつ。

出だしが、
lOve in the Φ → Bonnie Butterfly → 涙、ひとひら

この3曲の並びはずるかった…。
ここでボニー来る!!?みたいな。
良い曲なんです、色っぽくて。

やっぱり最初は今年のアルバムのタイトル曲でしたね。


あと、今年10周年ということであったライブでやった曲、
ファン投票の上位3曲を聴けたのも嬉しかったです。

これまた、
月光 → Anniversary → 愛のかたまり 
…ずるい。
ボロ泣きでしたね。もう。愛のかたまりをクリスマスに聞くのか!!とw

歌詞に「クリスマスなんていらないくらい 日々が愛のかたまり」と出てくるのですが、
ほんとに、そう思えるような幸せな日々を夢見てしまいます。

アニバーサリーも、
「もう二度と君を 泣かせたくないから 何気ない今日という日が 二人の記念日」、とかね。
もう、ずるいです、ずるすぎです。


ほんま、ええ曲が多いわぁ…キンキ。

来年29になるもういいとしだけどキッズ。
年々トークにオッサンの翳がさしてきてますが、そこがまた良い。
グダグダ感が最高です。妙なとこマニアックなとこも。


ジャニヲタだとか、バカにされますけど、
キンキは、いつまでもファンでいられる存在ですわ。
ほんまにね、いいんですよ。
一度生で見るとわかると思います。彼らはすごい。


良いクリスマスでした。
ほぼ終わりに近かったですけどw


来春は光一のソロコン、
そして来年の冬もまたこうして、キンキコンにいけますようにっ。
スポンサーサイト
日本史上最も怖い映画。
やっと見れました、映画「それでもボクはやってない」。

痴漢冤罪裁判の話。

迷惑条例違反という、外形的には軽微な犯罪かもしれない。

しかし、罪の大きさに拘らず、
犯していないものを犯したと認めることができるだろうか。


知人弁護士の方々で、この映画を見た先生方によると、
実際の裁判に忠実で、日常的に起きていることだそうだ。



 「裁判は真実を判断する場所ではない」

 「ただ、被告人か無罪か有罪かをとりあえず決める場所」



一度は見てほしい作品です。
ほんとに、いつ自分が巻き込まれるかわからない事件で、
それがこんなにも怖いなんて…。


そして、津久井先生がブログで紹介されてたときにも書かれてましたが、
ほんと、これを見たら貴方にも考えてみてほしい。



主人公の青年が、果たして有罪であるか、無罪であるかを。
Designed by aykm.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。